静岡県袋井市|お店とシニアのITサポート
デジタルの「こまった」を、やさしく。
どちらの方ですか?
お店・事業者の方へ。発信や集客の「どこに力を入れればいいか」から、一緒に考えます。お店が元気になることは、地域が強くなることです。
スマホが苦手な方・シニアの方へ。覚えなくても大丈夫です。こまったときは、すぐ呼んでください。損をしないこと、楽しめることを、となりで一緒に。
「こまった」を減らし、わかるに変え、できるに変え、結果に変えるまで。となりで一緒にやります。
こまったわかるできる結果
初回のご相談は無料です。しつこい営業はしません。


むずかしい言葉を使いません使うときは、かならず一言そえます。
関わり方を選べます教える/一緒にやる/代わりにやる。途中で変えても大丈夫です。
撮影までできますお店の撮影も、スマホで撮れるようになる指導も。
むずかしい言葉を使いません使うときは、かならず一言そえます。
何度聞いても大丈夫です同じことを何度聞いても、いやな顔はしません。
必要なことだけで大丈夫全部覚えなくていい。いらないことは、やらなくていい。
こんな「こまった」ありませんか
できないのは、あなたのせいではありません。
気になるものを押してください。自分に聞いてみる質問と、解決の道すじが開きます。
気になるものを押してください。答えが開きます。こまったら、そのまま呼んでください。
お店・事業者・団体のこまった
インスタ、やらなきゃと思うけど何を載せればいいか分からない
何を載せるかは、センスではなく「質問」で決まります。
質問シート:この4つに答えてみてください
- お客さまに、いちばんよく褒められるものは?それが最初の投稿です。
- お客さまから、いちばんよく聞かれることは?その答えが、そのまま投稿のネタ帳になります。
- お店の中で、あなたしか知らない「手間」は?仕込み・準備・こだわり。お客さまが見たいのは、実はここです。
- インスタを見た人に、次に何をしてほしいですか?来店・予約・問い合わせ。ひとつだけに決めます。
4つに答えられたら、「載せるもの」はもう決まっています。答えを、続けられる投稿の形にするのがオトスマの仕事です。
LINE公式アカウントを作ったけど、そのまま止まっている
止まる理由のほとんどは「何のために使うか」が決まっていないことです。順番は、目的 → 登録 → 配信 です。
いちばん近いのは、どれですか?
- A 新しいサービスを、まだ知らない人に知ってほしいじつはLINEより、インスタやホームページが先です。LINEは「もう知っている人」に届く道具だからです。
- B ウェブで見つけてくれた人に、来店してほしいホームページやGoogleマップに「LINEで予約・相談」の入口を作ります。
- C 一度来てくれた人に、また来てほしいLINE公式がいちばん得意なことです。お店で登録してもらう仕組みから作ります。
目的が決まれば、最初の1通に何を書くかも決まります。
ホームページが古いまま。誰に頼めばいいか分からない
誰に頼むかの前に、「そのホームページは何のためにあるのか」から考えます。
3つだけ、考えてみてください
- ホームページの役目は?(場所と時間を伝える/予約や問い合わせを受ける/商品を売る)役目によって、必要な作りも費用も変わります。
- 毎月の維持費は、いくらまでなら続けられますか?負担なら、自分で直せる作り(Wix・STUDIOなど)に移す方法もあります。
- 文章や写真を、自分で直したいですか?「はい」なら、直し方を覚えれば自分で更新できます。「いいえ」なら、まかせてください。
頼む・自分で作る・自分で直す。どれを選んでも大丈夫です。オトスマは、どの形でもお手伝いできます。
商品の写真が、どうしても暗い・おいしそうに見えない
暗い・おいしく見えない原因は、ほとんどが「光」です。スマホの性能ではありません。
撮るときを思い出してみてください
- 窓の近くで撮っていますか?窓のそばで、横から光を当てるだけで見違えます。
- 天井の照明の真下で撮っていませんか?真上からの光は影を作り、料理を平たく見せてしまいます。
- 撮ったあと、少しだけ明るく編集していますか?スマホに最初から入っている編集で十分です。
撮り方のコツは、ブログで順番に書いています。自分で撮れるようになる講座も、撮影をまかせていただくこともできます。
チラシやPOPを頼むと高い。でも自分では作れない
いまは、無料の道具(Canva=チラシが作れる無料アプリ)で、チラシやPOPを自分で作れます。まず一度、試してみてください。
無料で作るか、頼むか。分かれ目はここです
- 作りたいのは、店内のPOPや値札ですか?無料の道具で十分です。見本を選んで、文字を変えるだけです。
- 配るチラシ、長く使う看板やパンフレットですか?お店の顔になるものは、お金をかける価値があります。
- 作る時間が、本業の時間を削っていませんか?削っているなら、それは「無料」ではありません。
無料と有料のちがいは、道具ではなく「考える時間」と「伝わる組み立て」です。作り方を教えることも、一緒に作ることも、まかせていただくこともできます。
AIが便利らしいけど、お店にどう使えるのか想像できない
AIは「なんでもできる魔法」ではなく、文章と考えごとを手伝ってくれる相棒です。
こんなこと、ありませんか?
- 毎回、同じような文章を書いていませんか?(お知らせ・メールの返信・商品の説明)AIのいちばん得意なことです。
- 考えがまとまらず、手が止まっていませんか?話しかけるように相談すると、整理を手伝ってくれます。
- 「まちがったことを言わないか」が不安ですか?その感覚は正しいです。確かめ方も一緒にお伝えします。
これまでの疑問も含めて、AIで楽になることを記事にまとめています。まずは読んで、使いどころを一緒に探しましょう。
スマホ・パソコンのこまった
スマホの設定や通知が、よく分からないまま使っている
ほとんどの方が「何が分からないのかが、分からない」状態です。それがふつうです。
よくある「分からない」です。当てはまりますか?
- 画面に、いつも数字や赤い丸が出ていませんか?「通知」です。いらない通知を減らすだけで、スマホはぐっと使いやすくなります。大事な連絡も、見落としにくくなります。
- 「アップデートしてください」が、ずっと出ていませんか?アップデートには2種類あります。アプリのアップデートは、すぐ終わります。スマホ本体(システム)のアップデートは、1時間ほどかかることもあります。途中で「容量が足りません」と出て止まることもあるので、Wi-Fiにつなぎ、充電しながら、時間に余裕のあるときに。
- 文字が小さくて、目を細めて見ていませんか?ご自分の目(老眼など)に合わせて、文字の大きさを変えられます。画面がすぐ暗くなって困るなら、画面が消えるまでの時間(スリープ)を2分に。目が疲れるなら、画面の青い光を減らす設定(ブルーライトカット)もあります。
- 「容量がいっぱい」と出ていませんか?いちばん多い原因は、写真と動画です。いまのおすすめは、クラウド(インターネット上の保管場所)を月々の契約で使うこと。携帯電話の料金とまとめて払える場合もあります。ほかに、パソコンや外付けのメモリーに移す方法もあります。消してしまう前に、ご相談ください。
じつは2と4はつながっています。アップデートが止まる原因が「容量がいっぱい」ということは、とてもよくあります。ひとつでも当てはまったら、それが最初に聞くことです。「これ何?」と画面の写真を送るだけで大丈夫です。
LINEで写真を送る、地図で調べる、をもう一度ちゃんと覚えたい
「覚えなおしたい」と思えた時点で、もう半分できています。
まずは、この3つから
- 写真を送るトーク画面の下にある「山の形のマーク(写真)」を押して、写真を選び、「送信」を押します。
- 届いた写真を、あとで見つけるトーク画面の右上「≡」→「写真・動画」にまとまっています。LINEの写真には保存できる期間があるので、残したいものは早めに保存を。
- 地図で行きたい場所を調べるGoogleマップの上の検索欄に名前を入れます。マイクのマークを押せば、話しかけるだけで探せます。
一度で覚えなくて大丈夫です。手順は記事にもまとめていきます。教室では、ご自分のスマホで、となりで一緒にやります。
家族に聞くと「前も言ったでしょ」と言われるのがつらい
あなたが悪いのではありません。家族も、教えることに慣れていないだけです。
家族によく聞くこと、ここで先に答えます
- 文字を大きくしたい「設定」→「画面表示と明るさ」(iPhone)/「ディスプレイ」(Android)で大きくできます。
- 知らない番号から電話がきた出なくて大丈夫です。大事な用なら、留守番電話に残してくれます。
- パスワードを忘れた何度も試すと、ロックがかかることがあります。いったん手を止めて、相談してください。
- 「容量がいっぱい」と出たほとんどが写真と動画です。大事な写真を消さないよう、消す前に相談してください。
- 家族に写真を送りたいLINEで送れます。ひとつ上の「LINEで写真を送る」を開いてください。
オトスマには、何度でも同じことを聞いて大丈夫です。当てはまるものをLINEで送ってください。
詐欺メールや変な画面が出て、怖くなった
詐欺は、これからもっと複雑に、巧妙になります。いちばん大切なのは、すぐに行動しないことです。
こんなときは、手を止めてください
- 「今すぐ」「本日中に」と急かされた急かすのは、考える時間をなくすためです。
- お金・カード番号・パスワードを聞かれた本物の会社は、メールやショートメッセージでは聞きません。
- 画面が急に真っ赤になった・警告の音が鳴った表示された電話番号にはかけず、画面を閉じてください。
いちばん怖いのは「自分はだまされない」と思うことです。いまは誰でも、だまされる可能性があります。オトスマのスタッフも含めて。だからこそ、ひとりですぐ動かず、考える時間を作りましょう。迷ったら、その画面の写真をそのまま送ってください。
LINEで気軽に相談する / 消費者ホットライン 188 / 警察相談 #9110
ひとつでも当てはまったら、それが「こまった」の入口です。
何から始めるといいか、3分で分かる8つの質問で、あなたのお店が「まず何から始めると、いちばん効くか」と、今週やること3つが分かります。お店のタイプ診断をやってみる
どこから読めばいいか、2分で分かる「文字が小さい」「LINEで写真が送れない」など、困っていることを選ぶだけで、あなたに合う記事とことばの説明が分かります。スマホの困ったアンケートをやってみる
何から覚えればいいか、3分で分かる8つの質問に、いちばん近いものを選ぶだけで、あなたが最初にやってみるとよいことと、そのやり方、合う頼り方が分かります。スマホでやりたいこと診断をやってみる
知らないと、損をすること
得するより、まず損をしないこと。
便利なことを、全部覚える必要はありません。でも、知らないままだと損をしてしまうことがあります。まずは、ここだけ知っておいてください。
だまされて、お金をとられる
「今すぐ」「本日中に」と急かされたら、止まってください。本物の会社は、メールやショートメッセージでカード番号を聞きません。
その場では何もしない。画面の写真をLINEで送ってもらえれば、一緒に確かめます。
大事な写真が、消えてしまう
LINEで届いた写真には、見られる期間があります。「容量がいっぱい」と出て、あわてて消してしまう方も多いです。
残したい写真は、届いたらすぐ保存。消す前に、一度相談してください。
使っていないのに、お金を払いつづける
使っていない月額のサービスや、使い方に合っていない料金プランのまま、ということがあります。
毎月の明細を、一緒に見てみましょう。契約のことは、携帯電話会社のお店にも一緒に確かめます。
アップデートを先のばしにして、危ないまま
アップデートには、詐欺やウイルスへの対策も入っています。先のばしにすると、弱いまま使うことになります。
Wi-Fiにつないで、充電しながら、寝る前に。一緒にやれば安心です。
パスワードを忘れて、使えなくなる
何度もまちがえると、しばらく使えなくなることがあります。
パスワードは、紙に書いて家の決まった場所に。スマホの中にメモすると、開けないときに見られません。
楽しみも、ひとつずつ
実は、こんなこともできます。
必要なければ、やらなくて大丈夫です。「それ、やってみたい」と思えたものだけ、一緒にどうぞ。
孫の顔を見ながら話す
LINEのビデオ通話なら、遠くの家族とも顔を見て話せます。
写真をきれいに残す
撮った写真をアルバムにまとめて、家族と分け合えます。
行きたい場所へ、声で案内
地図に行き先を入れると、声で道を教えてくれます。
話しかけて調べる
文字を打たなくても、マイクのマークに話しかけるだけで調べられます。やり方を見る
文字を大きく、読みやすく
文字の大きさや太さを、ご自分の目に合わせられます。
好きな歌や番組を見る
昔の歌や旅の番組も、スマホで見られます。
これが全部できなくても、まったく困りません。気になったものがあれば、声をかけてください。
みんなで、ゆっくり
一緒にやっていると、自然に覚えます。
覚えようとしなくて大丈夫です。こまったときに一緒にやって、楽しいことを一緒にやっているうちに、少しずつ手が覚えていきます。
LINEで相談
初回のご相談は無料
分からない画面の写真を送るだけ。「これ何?」の一言で大丈夫です。
となりで一緒に
1時間 5,000円(税込)
おうちや教室で、ご自分のスマホで。聞きたいことを、聞きたいだけ。
みんなで講座
お一人 2,000円(税込)
2時間・テキスト付き。自治会やサロンなど、みなさんの集まりにうかがいます。
分からないことばが出てきたら → スマホのことば辞典(通知、容量、クラウド、AIのことばなど50語あまり)
よく出てくる10個から知りたいときは → スマホのカタカナことばランキング
袋井市内は、交通費はかかりません。袋井市の外へうかがう場合は、交通費をいただきます(菊川市〜浜松市のあいだは2,000円)。
講座・セミナー
知り合いどうしだと、聞きやすい。
顔見知りどうしだと、「わたしもそこが分からなかった」と声が出ます。ひとりの質問が、みんなの答えになります。帰ってからも、となりの人に聞けます。
たとえば、4回コース
- 損をしないために:詐欺を見分けて、止まる
- 困らないために:文字の大きさ・通知・アップデート
- つながるために:LINEで写真を送る・ビデオ通話
- 楽しむために:地図、カメラ、好きな番組
オトスマが、いまこれをやる理由
聞ける場所が、足りていません。
オトスマは、お店と、スマホが苦手な方・シニアの方のためのITサポートです。なぜ、それをやるのか。理由は3つあります。
1. 教えてくれる場所が少ない
携帯ショップは、契約や手続きの場所。家族は忙しく、遠くに住んでいることも。ネットの説明は、分かっている人向けに書かれています。「ちょっと聞きたい」を受け止める場所が、地域にほとんどありません。
2. 時代が、大きく変わっている
支払いはキャッシュレスに。予約や連絡はLINEやネットに。そしてAIまで。お店も暮らしも、スマホがある前提の仕組みに変わりつつあります。知らないままだと、不便なだけでなく、詐欺にあう危険も増えます。
3. だから、話しながら進める
一度の説明で覚えられる人はいません。顔を見て、話を聞いて、その人のスマホ、そのお店の道具で、となりで一緒にやる。何度でも聞ける関係があって、はじめて「できる」が続きます。
オトスマの進め方
こまったを、わかる・できる・結果に。
教えて終わり、作って終わりにはしません。「こまった」が、目に見える結果に変わるところまで。それがオトスマの仕事です。
こまったわかるできる結果
① こまったを、減らす
まず、話を聞きます。順番がばらばらでも、全部出してもらって大丈夫です。「何が分からないのか分からない」からで構いません。一緒に整理すると、こまったは思ったより少なくなります。
② わかる に変える
なぜそうなるのかを、専門用語を使わずにお話しします。理由がわかると、次に同じことが起きても、あわてずにすみます。
③ できる に変える
ご自分のスマホ、お店の道具で、となりで一緒にやります。代わりに押すのではなく、ご本人の指で。だから、帰ってからもできます。
④ 結果 に変える
覚えて終わりではありません。「孫に写真が送れた」「あやしいメッセージを止められた」「予約が入った」「投稿が続いている」。そこまで見届けます。分からなくなったら、画面の写真をLINEで送るだけで大丈夫です。
オトスマの関わり方
3つの形で、寄りそいます。
同じ「LINE公式」でも「インスタ」でも、この3つの形があります。どれがいいか分からなくて大丈夫。最初の相談で一緒に決めます。
教える
やり方を覚えて、自分でできるようになる。
自分でやりたい方、スタッフに覚えてほしい方に。スマホ写真講座、Canva(=チラシが作れる無料アプリ)講座、LINE公式の使い方レクチャー、パソコン教室。
講座 お一人 2,000円(2時間・テキスト付き・5〜15名)/個別レクチャー 5,000円(1時間) いずれも税込
一緒にやる
となりで手を動かして、続く形にする。
自分でやりたいけれど、一人だと止まってしまう方に。月1回お店に伺って投稿を一緒に作る。撮影コーナーを一緒に作る。LINEの配信文を一緒に書く。
月々サポート 33,000円/月(税込)・3か月から
代わりにやる
まかせて、本業に集中する。
時間がない方、プロの仕上がりがほしい方に。LINE公式の構築、ホームページの制作・改善、SNS投稿の代行、チラシ制作、撮影。
制作サポート 100,000円/月・設置から運営まで 150,000円/月(税込・3か月から)
サイト制作 50,000円〜・撮影 1時間10,000円〜・動画編集 5,000円〜・ロゴアニメーション 10,000円・アニメーション動画 10,000円〜(税込) ほかはお見積り
撮影(写真・動画)
「伝わる」は、写真から始まります。
商品も、お店も、働く人も、イベントも。暗い店内でも明るく、その場の空気まで伝わるように撮影します。「自分たちでスマホで撮れるようになりたい」という方には、撮り方の型を作ってお渡しします。



- 教える スマホ商品撮影の講座。お店専用の「撮影のてびき」を作ります。
- 一緒にやる お店に撮影コーナーを一度作って残す。場所・背景・光を一緒に決めます。
- 代わりにやる 出張撮影(商品・店舗・人物・イベント)。選んで、整えて、お渡しします。
撮影だけのご依頼も受けています。1時間10,000円〜(税込)。商品・イベント・人物など、撮るものによって変わります。サイト制作をご依頼の場合も、撮影代は別にいただきます。
オトスマについて
はじめまして、まこです。

写真は、ただいま準備中です
まこの写真は、近いうちに載せます。それまでは、オトスマの案内役のイルカがごあいさつします。
静岡県袋井市で20年、この地域のお店やお寺、観光のお手伝いをしてきました。2019年からは、シニアの方へのスマホ講座も続けています。お寺、呉服店、着付け教室、製茶、ジャム屋さん、建設会社、協会、福祉施設。業種はちがっても、こまりごとの入口は似ています。
得意なのは、教えることより「話を聞くこと」。できないことを責めない。専門用語は使わない。写真も撮れる相談相手として、あなたのそばにいます。
内山田 真(うちやまだ まこと)|オトスマ代表|おてがるパソコン教室 講師|活動エリア:袋井・磐田・掛川・菊川・森町・浜松
よくある心配ごと
聞きにくいことこそ、先に答えます。
何度も同じことを聞いてもいいですか?
もちろんです。一度で覚えられる人はいません。何度でも、同じことを聞いてください。
家族と一緒に聞いてもいいですか?
はい。ご家族と一緒でも、おひとりでも大丈夫です。遠くのご家族に、あとで手順をお伝えすることもできます。
スマホを買いかえたほうがいいですか?
買いかえる前に、まずご相談ください。設定を変えるだけで、ぐっと使いやすくなることも多いです。
料金はいくらですか?
初回のご相談は無料です。となりで一緒にやる個別レクチャーは1時間5,000円、講座はお一人2,000円です(いずれも税込)。
家まで来てもらえますか?
はい。袋井市内は交通費がかかりません。袋井市の外は、菊川市〜浜松市のあいだで交通費2,000円をいただきます。LINEやお問い合わせフォーム、オンラインでのご相談もできます。
料金の考え方
あとから料金が増えて困る、をなくします。
はじめのご相談は、無料です困っていることをうかがって、どんな手伝い方が合うかを一緒に決めます。ここまでは料金はかかりません。
お見積りには「何が、いくつ入るか」を書きますたとえば「打ち合わせ3回」「写真20枚」のように書きます。あとから「それは別料金です」とならないようにするためです。
個人のお店を応援する枠があります同時に2件まで、ご相談のうえで条件を決めてお手伝いします。そのかわり、できあがったものを、このホームページで事例として紹介させてください。
会社・団体からのご依頼は、お見積りでご案内します会社や団体のお仕事は、見積書や報告書などの書類が多くなるため、個人のお店とは料金を分けています。まずは、ご相談ください。
よくある質問
聞きにくいことこそ、先に答えます。
パソコンが苦手でも大丈夫ですか?
大丈夫です。スマホだけで完結する内容が中心です。パソコンを使ったことがない方もたくさんいらっしゃいます。
どんな業種でも対応してもらえますか?
はい。お寺、呉服店、着付け教室、製茶、ジャム屋さん、建設会社、協会、福祉施設など。業種に関わらず「スマホでできること」を一緒に見つけます。
来てもらえますか? オンラインでもできますか?
どちらもできます。オンラインと袋井市内は、交通費はかかりません。袋井市の外へ直接うかがう場合は、交通費をいただきます(菊川市〜浜松市のあいだは2,000円、それより遠い地域はお見積り。税込)。
撮影だけ頼めますか?
はい。撮影だけのご依頼も受けています。商品10点からでも大丈夫です。
途中で「教える」から「代わりにやる」に変えられますか?
できます。毎月の数字を見て、増えても減っても、オトスマから提案します。
「まず何から始めたらいい?」
その一言から、始めましょう。
相談は無料です。営業やしつこい勧誘はしません。通常1〜2営業日以内にお返事します。

